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  • 写実絵画とは何か? ホキ美術館名作55選で読み解く

    世界でもっとも高い技術レベルを誇る日本の写実絵画は、日本でも今また多くのファンを魅了しています。誰でも簡単にわかると言われる写実絵画ですが、実はその魅力を堪能するにはコツが必要です。これまではただ綺麗、凄いと思っていた絵画も、絵に描かれた背景や画家たちの思いを知ることで、一歩進んだ写実絵画を楽しむことができます。もっと身近に、もっと素敵に見える写実絵画の楽しみ方を、現代の画家たちが描いた作品をモチーフ毎に豊富なカラー図版でご紹介します!【日本図書館協会選定図書】

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  • 眼科外科医で画家でもある深作秀春、初の単行本『眼脳芸術論』が発売になりました!

    私の主治医であり 世界一の眼科医である深作さんが、眼と脳の仕組みから、これまでにない新しい視点からの画家論を上梓した。

    ──細川護煕

    モネの睡蓮の絵はなぜブルーから黄褐色に変わったのでしょうか?

    その答えはこの『眼脳芸術論』(深作秀春著、生活の友社刊)の12ページにあります!

    テレビ東京「主治医が見つかる診療所」でもお馴染みの眼科医・深作秀春先生の初の単行本『眼脳芸術論 眼科学と脳科学から解き明かす絵画の世界』が本日発売になりました。じつは深作先生は眼科外科医であるとともに、プロの画家としても個展を開催するなど幅広く活躍しています。『眼脳芸術論』は、そんな眼科外科医でありかつ画家である深作先生ならではの医学とアートの両側面から巨匠達の作品を読み解いた、これまでにない画家論です。

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    Category: ニュース

  • 眼脳芸術論 眼科学と脳科学から解き明かす絵画の世界

    視覚の医学的な根拠をベースに名画を読み解く<眼と脳科学から見たアート編>、そして巨匠達の知られざる深層心理を膨大な資料から検証した<画家の深層心理編>。「ピカソの制作の源泉はサディスティックな性的衝動」、「母親の自殺に生涯とらわれたマグリット」、「幼少時の同性からの性的虐待が根底にあるフランシス・ベーコンの人間像」、「整形し外見を変えクールな芸術家になりきったアンディ・ウォーホル」。眼科医で、画家でもある著者ならではの視点でアートに迫る。月刊誌「美術の窓」の人気連載を単行本化。

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